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    <title>ブログアフィリエイト・リターンズ</title>
    <description>一度はアフィリエイトを諦めたけど・・・！出遅れを取り戻す後発組が届けるアフィリエイト情報館
無料でどこまでアフィリエイト情報を極められるか
死に物狂いで無料で情報を集めます！</description>
    <link>http://muryouaffiri.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>HTMLに慣れるには</title>
      <description>ＨＴＭＬって最初は外国語より難しく感じることが多いと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕も普通の形にできるまでに数年かかりました・・・＾＾；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初はＦＴＰの設定だけで何も手につかず、これさえクリアできればサイト作りに挑戦できるのになぁなどと遠い目でサイト作りに憧れていたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてブログの時代がやってきて、まずホームページが作れない僕は飛び乗りましたね。&lt;br /&gt;
最初からある程度の形が整えられている上に、更新も非常に楽でＳＥＯ対策としてもなかなか効果的なのがブログです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでもやはり、ブログではサイトデザインが定型的であり、見慣れてくるとどこも同じもののような感じがしてきて多少のカスタマイズをしたとしても、訪問者にとっては、目新しさ・新鮮さに欠けてくるものとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでもなお、工夫のしがいによっては情報収集の場としては高機能な役割を担っているのがブログです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それで本題に入りますが、僕がＨＴＭＬに慣れてきたのはブログのおかげだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
添えつけのテンプレートに飽き足らず、そこからカスタマイズをいろいろと挑戦していくうちに少しずつＨＴＭＬの知識が増えてきました。そこから今では、javascriptやフラッシュ作成にも足を伸ばそうかというところまで来ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある程度ＨＴＭＬに慣れてくると次も新しいカスタマイズに挑戦したくなり、「ブログで稼ぐ」という視点から少しズレることもしばしばですが、やはり何事も楽しみながら取り組んだほうがいいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも早急にお金を稼ぎたいという人はこの限りにあらずですが、やってみると困難にぶつかることもたくさんありますが、壁を乗り越えるにつれて楽しみも増します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブログのカスタマイズで一番ＨＴＭＬに適しているもので普及しているブログといえば、やはりＦＣ２ブログになるでしょうか。&lt;br /&gt;
管理画面も8月終わり頃に一新され、使い心地もよくなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
seesaaはどちらかというとＨＴＭＬ構造が一般のものと異なるのでカスタマイズが慣れるまでに時間がかかりやすく、汎用性がありません。ＭＴも同様ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このブログは忍者ブログを使っていますが、ＨＴＭＬの編集はしやすいほうだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://muryouaffiri.blog.shinobi.jp/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%82%8B%EF%BC%88%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%80%81%EF%BD%88%EF%BD%90%E3%81%AA%E3%81%A9%EF%BC%89/html%E3%81%AB%E6%85%A3%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%AB%E3%81%AF</link> 
    </item>
    <item>
      <title>無料レポートを作る方法　ＰＤＦ変換</title>
      <description>今無料レポートを作ろうとしているんですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無料レポートを作る目的は、当然のごとく「メルマガにアクセスを集めるため」と定義づけされているようです＾＾；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ趣味で作っている人もたまにはいると思いますが、この目的のために作る人がほとんどですね。&lt;br /&gt;
だから無料レポートも繁盛してどんどん情報が流れてくるわけなので良い面のほうが強いですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面倒くさい点といえば、協賛メールなどがたくさん送られてくること・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このおかげでまぐまぐなどの配信スタンドから送られてくるメールは早速ゴミ箱入りか迷惑メール化するわけです（笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは「捨てアド」といって、無料レポをダウンロードするためのいつ捨ててもいいフリーのメールアドレスを作っておくことが一番いいです。かといって、無料レポートもたまには見ることがあるので、またこのメールアドレスを使うことになり、捨てアドがいつのまにかサブメールとなっているのが正直なところでしょう（笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レポの作り方の基本として、手順はこのようになりますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．ネタを考える&lt;br /&gt;
&amp;rArr;２．文章の構成&lt;br /&gt;
&amp;rArr;３．ワードなどで記事を書く&lt;br /&gt;
&amp;rArr;４．&lt;strong&gt;ＰＤＦ変換ツールを使ってレポにする&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&amp;rArr;５．レポートスタンドに登録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回はＰＤＦ変換ツールについて話します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無料レポートでＰＤＦ作成に関してのものがありますが、不要だと思います＾＾；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常マイクロソフトのオフィスを使えばワードやエクセルなどと一緒にＰＤＦ変換ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オフィスなしの場合は下記のツールをダウンロードします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OpenOffice（無料です　100ＭＢほど）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.forest.impress.co.jp/lib/offc/document/offcsuite/openoffice.html&quot;&gt;http://www.forest.impress.co.jp/lib/offc/document/offcsuite/openoffice.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでダウンロードが完了したら、「文書ドキュメント（wordと同じ機能）」を開きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、文章が出来上がったら、「ファイル」から「ＰＤＦにエクスポート（変換）」をクリック。&lt;br /&gt;
オフィスを使う場合も同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はい、終わり。&lt;br /&gt;
めちゃくちゃ簡単です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何が困るかといったら、無料レポートのネタ探しとダウンロードしてもらうためのタイトルを決めることぐらいでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://muryouaffiri.blog.shinobi.jp/%E3%83%84%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%82%E3%82%8C%E3%81%93%E3%82%8C/%E7%84%A1%E6%96%99%E3%83%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%80%80%EF%BD%90%EF%BD%84%EF%BD%86%E5%A4%89%E6%8F%9B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ネットビジネス４</title>
      <description>現在進行形でネットビジネス界は発展を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
情報商材アフィリエイト業界にはまだまだ様々な問題を抱えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その大きな問題の一つが詐欺商材。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中には過去に販売された商材の中身をコピー或いはほんの少しリライト（書き直し）を加えた上で販売ページを加工して販売。&lt;br /&gt;
無料レポートを寄せ集めしたものを販売したり、または詐欺ではないにせよ、簡単と銘打ちながら非常に時間のかかる方法を提供などなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投資関連の商材は特にひどく、ある程度の期間を経なければ実績が出ないことを利用した詐欺が多い。&lt;br /&gt;
同時に同一人物による他商材の販売を平行させ、返金処理も可能とさせているビジネスモデルから利用者はたらい回しにされる危険性すらある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数え始めたらキリがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その原因として主なものは、この業界が未発達であるということである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
情報商材アフィリエイトはまだまだ未成熟であるということを前回の記事でも述べたが、インターネットで副業（サイドビジネス）という分野は当初開拓が進んでおらず、そこが盲点であり、稼げるチャンスが無限大に存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これがすなわち先行者利益である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
要領よく突き進んだ者へ利益が集中し、一種の成金が生まれたのは特に2006年前半から今年にかかる出来事であったのだろうと思う。&lt;br /&gt;
これが現在様々な分野へ飛び火し、多種多様な情報商材が販売されるようになるというのが今年の出来事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらくトップアフィリエイターの総売り上げ高はここから減少していくことが考えられるが、別の戦略をうまく立てることができれば、維持することも可能だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この業界は黎明期から成長期へと発展を遂げ、安定期に移り変わろうとしているのだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰でも簡単に～という時代は過ぎ去ろうとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この業界に立ち戻ったときにあれこれ分析してみた結果の印象はこうしたことだった。&lt;br /&gt;
つまり、頭打ちを始めてはいるが、業界全体のレベルはまだ未成熟かつ未発展であるということだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでのマーケティング・ツールをインターネットビジネスに当てはめただけで、目新しいマーケティング技術はこの業界では行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆参考ログ◆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://muryouaffiri.blog.shinobi.jp/Entry/49/&quot;&gt;ネットビジネス１&lt;br /&gt;
&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://muryouaffiri.blog.shinobi.jp/Entry/50/&quot;&gt;ネットビジネス２&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://muryouaffiri.blog.shinobi.jp/Entry/51/&quot;&gt;ネットビジネス３&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://muryouaffiri.blog.shinobi.jp/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E8%80%83/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%EF%BC%94</link> 
    </item>
    <item>
      <title>相変わらずアフィ日記</title>
      <description>今日で確か11日目だったと思いますが（実質20日弱経過）&lt;br /&gt;
結構コンテンツが固まってきましたが、サイトテーマの核が決まってないためか、内容があちゃこちゃ違う感じがします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもって、別メニューで作成しているブログから売り上げもあったり。&lt;br /&gt;
しかし、ここから売れないというのはどうしたことか（笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいんですけど・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というかまだ作成も道半ばだし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少ないながらもコンスタントにアクセスがあるということは嬉しいことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コツコツお役立ち情報もアップしていきます（ネタは山ほどある・・・）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初のほうにユーザビリティについての記事を更新したんですが、&lt;br /&gt;
はっきり言ってこのブログ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#ff0000&quot; size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;非常にユーザビリティ悪いです！（笑&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーザビリティとは使い易さのことを意味します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://muryouaffiri.blog.shinobi.jp/Entry/7/&quot;&gt;ユーザビリティとは&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メニューをもう少し工夫したほうがいいですね。&lt;br /&gt;
あとは、ページトップのタイトルしたにナビゲーターをつけることです。&lt;br /&gt;
これがなかなか作業が進まない・・・＾＾；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在新テンプで大幅アップグレード！？作業中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よくテーブル設定で記事を箇条書きにしたメニューなんかあるのがそうです。&lt;br /&gt;
お薦め商材もここに書いてあるブログが多いですよね。&lt;br /&gt;
あとはメルマガの登録フォームとか。&lt;br /&gt;
ＲＳＳを埋め込んで、仲の良い人のブログの更新記事一覧を置いたりすることもできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このトップ下の部分とは、ブログアフィリエイトをする上で非常に重要な場所なので、あれこれ試してみるのがいいですねー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初めての閲覧者に対する配慮というものが、このトップ下の部分に現れてきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グーグルアドセンスの広告の目立つ部分に貼り付ける場所の指定もこれを工夫するといった配置作業になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑に絵を描いてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.muryouaffiri.blog.shinobi.jp/haiti.jpg&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.muryouaffiri.blog.shinobi.jp/Img/1188770207/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（クリックすると大きく見えます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この真ん中の部分に相当するのがトップ下の部分です。&lt;br /&gt;
それから順番に、赤&amp;rArr;オレンジ&amp;rArr;黄色&amp;rArr;緑&amp;rArr;青（うろ覚えですが、おおまかには合ってます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というようにアクセスしたときにその人に目に映る印象が変わります。&lt;br /&gt;
アドセンスもこれらの場所に置くことがポイントになりますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注意することは、サイトテーマにあったものを貼り付けるということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、物販ブログ用なら、アドセンスなどは控えめにします。&lt;br /&gt;
逆に検索を生かしたサイトならグーグルの配置を目に付くところに貼り付け、他のアフィリリンクは避けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまりベタベタバナーを張るより工夫してサイトを構成すれば、効果もアップしやすいということですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;table cellpadding=&quot;0&quot; cellspacing=&quot;0&quot; bgcolor=&quot;#ffffff&quot; width=&quot;425&quot; height=&quot;23&quot;&gt;
&lt;tr&gt;&lt;td style=&quot;border-left:#0040FF 3px solid; border-bottom:#0040FF  1px solid;&quot; width=&quot;10&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/td&gt;&lt;td style=&quot;border-bottom:#0040FF  1px solid;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;ポイントまとめ&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/table&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トップ下は閲覧者の目に留まりやすい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何を置くか・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ナビゲーターリンクを設置&lt;br /&gt;
・お薦め商材へのリンク&lt;br /&gt;
・ランキング設置&lt;br /&gt;
・メルマガ登録フォーム&lt;br /&gt;
・ＲＳＳ（相互にＲＳＳ登録して互いのアクセスアップを試みる！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にもやり方を工夫すれば効果的なサイトを作ることができるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://muryouaffiri.blog.shinobi.jp/%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A0%E3%81%8B%E3%82%93%E3%81%A0%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%A3%E6%97%A5%E8%A8%98/%E7%9B%B8%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%89%E3%81%9A%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%A3%E6%97%A5%E8%A8%98</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ゴールドラッシュのインターネットビジネス</title>
      <description>&lt;p&gt;インターネットで副業収入や、不労所得なんて言葉が言われ始めたのはごく最近のことのように思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近といっても、2004年あたりから火がつき始めたのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時はＳＥＯやイーコマースなどという語が新語のことで雑誌などをにぎわせていましたが、現在ではそのプロと称される人たちもたくさん輩出され、企業にＳＥＯ対策の施されたホームページを販売するなど、企業側もネット販売戦略を考えていかなければならない時代になってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
情報商材は粗利率も高く、せめぎあいの激しい業界です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://muryouaffiri.blog.shinobi.jp/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E8%80%83/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://muryouaffiri.blog.shinobi.jp/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E8%80%83/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9</link> 
    </item>
    <item>
      <title>アフィ日記11日目</title>
      <description>11日目？&lt;br /&gt;
そろそろ日付がわからなくなってきました　飛勇です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近タイピングのスピードをもっと上げたいと思っている今日この頃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイピング無料ゲームセンター&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.spitz8823.com/typing/&quot;&gt;http://www.spitz8823.com/typing/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっとスピードアップして帰ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前記事にしましたが、タイピングをしながらアクセスアップができるという優れたサイトはこちら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイピングでアクセスアップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ex-change.net/type_up/type_up.cgi?id=webtheater&quot;&gt;http://www.ex-change.net/type_up/type_up.cgi?id=webtheater&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろいろ情報を探しながらメモを取っていると、ネタが大量にありすぎて今度は記事にするのが大変です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は10個ぐらい記事にしようかしら。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このアフィ日記ページも別ブログに分割しようと思うんだけど、そこまで手が回らない（ーー；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、この情報アフィリエイト業界って思ったのだが、ビジネスカテゴリーとしてはまだまだ未成熟な業界であると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世の中にはたくさんの企業がありますが、その中のマーケティングツールをこの業界に持ち込んだものが多く、メルマガマーケティングなどの分野では必要とされるスキルがあり、その他の戦略などはまだまだ未開発なものが多いと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トップから含めて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので、これからもますます開発は進んでいくでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、市場規模が小さいことからこれからもさらに規模が大きくなればチャンスも増えます。&lt;br /&gt;
ここはなかなか難しいところだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえ、市場規模が大きくなったとしても、すぐに取り込まれてしまい、そういった市場システムが画一化されてしまう前に勝負を仕掛ける必要があると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドッグイヤーと言われる業界のスピード発展により、収益が上がる早さが早くても、下枯れスピードしてしまうスピードもとても速いのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://muryouaffiri.blog.shinobi.jp/%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A0%E3%81%8B%E3%82%93%E3%81%A0%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%A3%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%A3%E6%97%A5%E8%A8%9811%E6%97%A5%E7%9B%AE</link> 
    </item>
    <item>
      <title>方向性</title>
      <description>&lt;table height=&quot;23&quot; cellspacing=&quot;0&quot; cellpadding=&quot;0&quot; width=&quot;425&quot; bgcolor=&quot;#ffffff&quot;&gt;
    &lt;tbody&gt;
        &lt;tr&gt;
            &lt;td style=&quot;BORDER-LEFT: #0040ff 3px solid; BORDER-BOTTOM: #0040ff 1px solid&quot; width=&quot;10&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/td&gt;
            &lt;td style=&quot;BORDER-BOTTOM: #0040ff 1px solid&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;方向性&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/td&gt;
        &lt;/tr&gt;
    &lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;br /&gt;
最初に方向性をどこに向けるかということは、なかなか簡単にわからないようで、面倒くさい響きを感じさせるが、ここに勝利のポイントの一つが隠されているだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
むしろ初心者にとってはアフィリエイトに関する知識も曖昧で、何をどこから初めていいかわからないというのが本音。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのための会員制があったり、サポートフォーラムがそこら中に散らばっているわけだ。&lt;br /&gt;
しかし、入会したところで、初心者にとってはそれすら敷居の高さにうんざりしてしまうこともしばしばあるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;table height=&quot;23&quot; cellspacing=&quot;0&quot; cellpadding=&quot;0&quot; width=&quot;425&quot; bgcolor=&quot;#ffffff&quot;&gt;
    &lt;tbody&gt;
        &lt;tr&gt;
            &lt;td style=&quot;BORDER-LEFT: #0040ff 3px solid; BORDER-BOTTOM: #0040ff 1px solid&quot; width=&quot;10&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/td&gt;
            &lt;td style=&quot;BORDER-BOTTOM: #0040ff 1px solid&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;原因解明&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/td&gt;
        &lt;/tr&gt;
    &lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;br /&gt;
シンプルな話、それらは前述の通りアフィリエイトに関する知識不足に起因するものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、方向性を決めるためにはまずは知識を得なければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これもまた面倒くさそうな話になってきたという人はそこで「諦める」か「楽してシリーズ」に身を寄せるかしか既に選択肢は残されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうでないならば、どのようにして知識を得るかが次に重要な課題になってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
報酬を一日でも早く得たいがために出足を早めて失敗を繰り返すだけでは意味がないということだ。&lt;br /&gt;
多少の準備期間と充電時間をおいて、戦略的アプローチをいかにこなすことが勝利への近道であるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;table height=&quot;23&quot; cellspacing=&quot;0&quot; cellpadding=&quot;0&quot; width=&quot;425&quot; bgcolor=&quot;#ffffff&quot;&gt;
    &lt;tbody&gt;
        &lt;tr&gt;
            &lt;td style=&quot;BORDER-LEFT: #0040ff 3px solid; BORDER-BOTTOM: #0040ff 1px solid&quot; width=&quot;10&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/td&gt;
            &lt;td style=&quot;BORDER-BOTTOM: #0040ff 1px solid&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;効率性&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/td&gt;
        &lt;/tr&gt;
    &lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのために次に重要となってくるものが「効率性」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今では様々なツールが用意されているのはこのためである。&lt;br /&gt;
この世界に慣れてくれば、ますます作業の効率化が求められ、多くをこなす必要が出てくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
効率化は知識を得る必要な機能だけではなく、様々な局面で要求されるこれこそ「テクニック」の重要な要素であることをまず知らなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;table height=&quot;23&quot; cellspacing=&quot;0&quot; cellpadding=&quot;0&quot; width=&quot;425&quot; bgcolor=&quot;#ffffff&quot;&gt;
    &lt;tbody&gt;
        &lt;tr&gt;
            &lt;td style=&quot;BORDER-LEFT: #0040ff 3px solid; BORDER-BOTTOM: #0040ff 1px solid&quot; width=&quot;10&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/td&gt;
            &lt;td style=&quot;BORDER-BOTTOM: #0040ff 1px solid&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;再び方向性&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/td&gt;
        &lt;/tr&gt;
    &lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;br /&gt;
そこである程度作業をこなしながら方向性を決めていくことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分はブログで攻めるのか、メルマガなのか、それともその両方なのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この点を見極めて行動しなければ、余計な周り道をしてただただ時間の浪費をするだけだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この盲点をついて、商材もしばしば作成されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大体このようなレターだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ブログもメルマガもなしで●●稼いだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当然このような戦略は的を得ている。&lt;br /&gt;
既に幅広く開拓されているこの情報起業業界において、いかに有用でニッチな分野で商材を発行するかどうかは報酬に直接反映されるからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中では「今までこんなことをしてきたのが・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という意見も散見される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このワードに一つ踏みとどまって真意を考える必要もあるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
著者は、今まであれこれ試行錯誤した上で、発見したノウハウを次は他の人に売ろうという解釈はそのままの様子だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを購入予備軍はどう受け止めるか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．楽ができるならすぐにでも購入しよう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．参考にする程度なら利用してみる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．自分も試行錯誤していく道を考えなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3つの選択肢があれば、大抵は１か３という選択肢になるはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とかく１の場合だと途中で挫折することがほとんどだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜなら最初から安易な発想で取り組み、行動に移すまでには至らないことが多いからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だとするなら、３の場合はただ手をこまねいて面倒くさい作業を１からこなさなければならいことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局選択肢は１と２の中間になるのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしてまた一つの商材が販売流通され、上位者が生まれていくことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;table height=&quot;23&quot; cellspacing=&quot;0&quot; cellpadding=&quot;0&quot; width=&quot;425&quot; bgcolor=&quot;#ffffff&quot;&gt;
    &lt;tbody&gt;
        &lt;tr&gt;
            &lt;td style=&quot;BORDER-LEFT: #0040ff 3px solid; BORDER-BOTTOM: #0040ff 1px solid&quot; width=&quot;10&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/td&gt;
            &lt;td style=&quot;BORDER-BOTTOM: #0040ff 1px solid&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;仕組み&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/td&gt;
        &lt;/tr&gt;
    &lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;br /&gt;
このようにニッチ分野を考えることも決して悪いことではないが、何より必要なことは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・流れに乗ることと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・仕組み（構造を知る）こと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の二つに大別される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に重要なことは後者であることはのちのちわかってくることだろう。&lt;br /&gt;
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    </item>
    <item>
      <title>ネットビジネス３</title>
      <description>ネットビジネスを一言でいうならば、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;虚像の世界&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで全てが合点のいくシンプルな表現だと思う。&lt;br /&gt;
物の良し悪しはこの言葉に縛られない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中には良質のものであり、（本人もそう思ってがんばっている人もいる）ひとくくりにすることは不可能だけど、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;「この世界で勝ち組になるためには、どれだけ嘘を並べ立てられるか」&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
が鍵になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正直者はバカを見るというのは結局どの世界でも同じことなのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この点も物の良し悪しは決められるものではない。&lt;br /&gt;
人間とは本来性根の悪い生き物なのだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、嘘を並べなければ稼げないかといえば、実際そんなことはないだろうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、物の本質を知らないだけで、本人は良かれと思ってやっているのだから、十分なビジネスとして成り立つものだと思う。&lt;br /&gt;
お金に纏わる話はそれほど簡単なものではなく、7つの大罪などと呼ばれる欲望とともに人間は存在していることを忘れてはならないし、この先も人間の性根というものは変わることは決してない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、いかに生き、そしてどのような生き方を選択するかということはその本人に全て委ねられるものなのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこにたまたまうまいビジネスがあり、それを生かして稼ぐということは善か悪かで割り切れるものではないし、この世界は資本主義である以上、避けられないことなのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://muryouaffiri.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%88%E8%80%83/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%EF%BC%93</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ネットビジネス２</title>
      <description>ネットビジネスというものは考えようによっちゃかなりおもしろい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
根っこの部分が見えればその構造が手に取るようによく見えるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰でも簡単にとか、不労所得とか、そういうのは一切合財クズで何の足しにもならない（それでも収益になるなら些細な一旦のノウハウとして意味のあるものだが）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局やってることはみんな同じで、それを分解して、どういう風に稼ぐかということ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、その先っぽの中身のないノウハウを小出しにしながら芋づる式に末端の下層民から利益を吸収することが大前提。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてマルチで言われていた無限連鎖というものに該当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、現在では法の網を潜り抜け、一部のビジネスとして世間一般にはまだ認められていないが、空っぽの脳みそにはほどよい快楽を与えることは十分可能な業界だと思われる。&lt;br /&gt;
これがたまらなく楽しいという人間がいるとしたら、性根が悪であるか、計算づくでのしたたかな性格の持ち主なのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
批判しているわけじゃないけど、そういう裏側の事情というものが見えてくるとほんとにおもしろいビジネスだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大別すると、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．情報アフィリエイトビジネス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．その他物販などのアフィリエイトビジネス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．クリック広告のアドセンスビジネス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この3つに分けられ、さらに細かくすると&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おっとここから先はいえない（笑）</description> 
      <link>http://muryouaffiri.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%88%E8%80%83/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%EF%BC%92</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ネットビジネス</title>
      <description>インターネットビジネスの胡散臭さの本質が見えてきたような気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突き詰めれば究極的には、このビジネスモデル自体ねずみ講やマルチとさほど変わらないんじゃないだろうか。&lt;br /&gt;
ネットビジネスのトップが行うビジネス戦略自体がそうしているのだから、業界としてそのような流れになるのは必然である気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時間が経過すれば情報商材が法律で禁止されるリスクはある程度存在するだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やはり最初情報起業を諦めたときの感覚に戻ってきた。&lt;br /&gt;
深みにはまる前に少し調査をしてみよう。&lt;br /&gt;
将来性がないなら傷口は浅いうちにやめたほうがいいしね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調べれば調べるほどどうも腑に落ちない奇妙な構造が裏側に見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしくは金のために割り切ってやるというのも一つの方法か。&lt;br /&gt;
でも、軌道に乗り始めたらそう簡単に抜け出せないのもこの業界の特徴だと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＴＯＰ１，２が嘘をついてるね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＮＯ１は&lt;strike&gt;自己矛盾、支離滅裂といったほうがいいかもしれない&lt;/strike&gt;。後で再確認すると、ギリギリの線でクリア。法律上無問題。かつ別の抜け道でどうとでもなると思われる。&lt;br /&gt;
ＮＯ２は販売ページで虚偽表示&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレナーも嘘八百並べて販売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なかなかおもしろくなってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、現実的にはこれは資本主義社会の弊害なのだろうと思う。&lt;br /&gt;
誰もが裕福になりたいという願望を抱くし、後ろめたさを感じながらもある程度のリスクを背負うこともあるだろうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰もが聖人にはなれないから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうも、情報商材ビジネスというものは様々な要素が併せ持ったものだと思うけど、主にその対象は、人の弱みに付け込むことが大前提であるように思う。&lt;br /&gt;
これは必ずしも悪ということを意味するものではなく、当然人は他人には言えないコンプレックスや悩みを抱えているし、それを改善することができるなら、顧客に対する満足感を与えることができればそれは良いビジネスだろうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局のところ人類の知の限界がそこに存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
占いや統計学という言葉を連呼したところで、それは知の追及を諦めた怠惰な人間だと受け止められても仕方がないことなのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教の勧誘によく使われる手口だ。&lt;br /&gt;
身近な人間が死んだときや破産者には鬼畜が群がることは現実社会でよくあることだ。&lt;br /&gt;
通常の環境に身をおいていれば、冷静な判断を下せるが、精神バランスが崩れ、危機的状況にあるときほど人という生き物は冷静な判断が下せなくなってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本人に即した考え方であるかどうかは、それは未だ証明されてはいない。&lt;br /&gt;
社会科学の中ではそうした風習や慣習というものは、科学のように白か黒かはっきりするものではないだろう。&lt;br /&gt;
しかし、それがあたかも全て正しい行いだと明言してしまうことには些か疑問を感じざるを得ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ、所詮通常の思考で物事を捉えることができれば、の話だが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それをビジネスに生かすかどうかということはまた別次元の話であるのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高度成長期に裏づけされた物質文明から精神文明への移行期であるということもしばしばよく聞かれる言葉だ。&lt;br /&gt;
ただし、人類知はそこまで発展していないのもまた真実。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会主義革命が失敗したときのように、社会主義は人類にとって時期尚早なイデオロギーという解釈でその歴史を閉じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして現在資本主義が栄えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間とはおもしろいものだ。</description> 
      <link>http://muryouaffiri.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%88%E8%80%83/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9</link> 
    </item>

  </channel>
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